日々思ったことをつらつら・ぐだぐだ書いていきます。 ヲタ色が強めですので要注意。
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来る、きっと来る
2007-06-18 Mon 23:49
どうやらあのビリーさんが来日するそうです。
びっくりよね。
なんていうか日本ってホント流行に踊らされやすい民族だからお金稼ぎやすいところなんでしょうね。韓流しかり映画しかり。


アイスミルクティーを飲もうと、粉をお湯で溶かして水入れて氷をぶち込みました。
さて飲もうとカップを近づけると、なんかほのかにキン○ョールのにおいがするではありませんか。
始めはまさかカップからにおってくるとは思わずにミルクティーを一口飲んだわけです。
が、なんかおかしい。
なんていうか、口の中が焼ける感じと申しましょうか、そう度数の高いアルコールを飲んだときのような・・・。
「母さん?!なんかキン○ョールの匂いしない?!氷になんか入れた?!」
冷蔵庫の守人、母上に泣きつく私。
「は?何にも入れないよ」
「や、おかしい、なんかおかしいってコレ!」
母上の後方にあるキン○ョールの缶を視界に入れつつ、母上にカップを差し出す私。
「どれ?・・・ぐぁ!これヤバい!!」
横からカップを奪って一口飲んだ弟が撃沈。流し場へダッシュする。
「何・・・っ?!あんたこれ何入れたの?!」
一口飲んだ母上が盛大に顔を顰めて私に言う。
だからそれは私が聞きたい。
「いや、普通にお湯入れて水入れて氷入れて・・・」
「あ!水ってあのビンのやつ入れた?」
「うん」
「それ昨日お父さんが中身入れ替えたから焼酎!!(笑)」
酒臭い!と私を大笑いする母上。
犯人の父上は満腹になったため爆睡中。

だってさ、昨日の昼までは水だったんだぜ?
無色透明なんだもん気付かないよ!
やたらアルコールたっぷりの焼酎割りミルクティーは「おいしいじゃないか」とか抜かした父上に押し付けてきた。
ちなみにその焼酎。
昨日私と弟が共同出資で父の日として献上したやつ。
まさか自分が仕入れたものに噛み付かれるとは思ってなかったよ。
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